アンコウと言えば、夏ではなく冬物の食べ物ですが、
夏に鍋を食べるのも意外と美味しいって知っていましたか?

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こんにちはー!アキトキミです。

冬前になると美味しいアンコウが食べたくなりますが、
値段がものすごく高いので一般庶民が気軽に買えるような
値段では買えないってのがアンコウのデメリットとも言えます。

「海鮮料理 激ウマ!あんこうの美味しい7のレシピ」の続きを読む…

「父の日に、海鮮珍味のプレゼントなんてアリですか!?」
答えは、「アリでしょ!!」

珍味というわけで、本日は、北釧水産“厳選酒の肴4種”釧路おが和の生珍味のご紹介です。

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「父の日に海鮮珍味のプレゼントもアリ!?酒の肴にもピッタリです!」の続きを読む…

 

アカエビアキトキミが本当に作って美味しいと思った海老レシピをご紹介します。

海老と言えば、誰もが好きな海鮮でもあります。
特に女性は海老が嫌い!なんていう人は、いないんじゃないでしょうか?

そんなことを言う私も海老好きの1人ですが、エビを使った料理をネットで探そうと思ったら、海老 レシピで、「3680000件」も引っかかりました・・・

 

「海鮮おかず 海老を使ってお手軽にできちゃう激ウマ10レシピ」の続きを読む…

海老

焼海苔

海苔の仲間である、ウシケノリ、スサビノリ、アサクサノリ、オニアマノリ、ウップルイノリをご紹介していきます。

ウシケノリは日本各地の潮間帯上部の波が強い場所に育ち、長さが20cm~110cmまで大きくなります。

岩に生えている様子はまるで牛の毛が生えている状態とそっくりなのでウシノケノリ(牛の毛海苔)と呼ばれています。

「旨い!ヘルシー!海鮮弁当に必須な最強食材、海苔の食べ方と栄養素」の続きを読む…

海藻

味付けもずく

もずくにはオキナワモズク、フトモズク、イシモズク、モズクがありますので、これらを分かり易くご説明していきます。

オキナワモズクは沖縄県に生息し、高さ15cm~50cm、枝の直径2mm~3mmまで成長します。

こちらは沖縄県で養殖されていて、スーパーや市場で売られているもずくは全てこのオキナワモズクであり、これが本当のもずくと言っても遜色ありません。

「知らないだけで損をしている、海鮮和食でお馴染みのもずくの特徴とは」の続きを読む…

海藻

ひじき

ひじきには、ホンダワラという仲間がいるので順を追ってご説明していきます。

まずヒジキですが、日本各地の潮間帯に生息し大きさは40cm~100cmまで成長します。春の引き潮の際に人の手によって収穫されますが養殖は行われていません。

千葉県にあるヒジキはやんわりとした柔らかさがあり美味しいです。
質が柔らかい分、料理がしやすく味が旨く人気もありますよ!

「海鮮おかずにするならコレだけは外せない、ひじきの特徴。」の続きを読む…

海藻

アーサ汁

アオサの仲間である、アナアオサ、スジアオノリ、ウスバアオノリ、ヒトエグサをご紹介していきます。

アナアオサは日本全国各地の潮間帯に生息し、全長6cm~15cmまであります。

画像を見てもらえると分かりますが、特徴としては少し硬い緑色の葉をしています。
以前から長崎県ではしきりに食べられていた海藻でした。

「海鮮味噌汁を食べてみたい!知ると得した気分になるアオサの特徴」の続きを読む…

海藻

ところてん

テングサと言えばところてんをイメージする方は多いと思います。
だけどそれ以外に食べ方が思いつかないですよね?

一見いらない食材と思いがちですが、ダイエット向きのデザートってことは知っていましたか?
すっごく低カロリーなのに食物繊維もたっぷり入っているので、嫌でも痩せちゃう食材なんです!

栄養素としては、カルシウム、リン、鉄分、ナトリウム、カリウム、ビタミンA、ビタミンB1、ビタミンB2、ナイアシン、ビタミンCを含有しています。

「海鮮デザートと言えばところてんや寒天が美味しい、テングサの特徴」の続きを読む…

海藻

ワカメサラダ

今日はわかめの仲間である、わかめ、チガイソ、アオワカメ、ヒロメをご説明していきます。

 

わかめは太平洋岸は室蘭以南~九州までの日本各地に生息し、高さ約60cm~150cm、茎の長さは約15cm~50cmまで成長します。

わかめにはめかぶがありますが、これはワカメの耳とも呼ばれています。
この部分は根っこに近い場所で生まれたばかりの葉っぱが成長していく場所でもあります。

「知ってて得する海鮮サラダの定番中のド定番、わかめの食べ方と栄養素」の続きを読む…

海藻

焼きうどん

何故アカガイと呼ばれているのか、皆さん聞きたくないですか?

見た限りでは、身が赤っぽい色をしていますよね?

これはアカガイの血液にヘモグロビンが多く含まれているため赤く見えるようになり、さばくときに赤色の血が流れるから、アカガイと呼ばれるようになったんです。

本来の貝の血液というのは無色なんですよね。
アカガイだけが特別だというのがまた不思議ですよ~。

「海鮮焼うどんのソースと貝類の味が見事に絡み合う!赤貝の特徴」の続きを読む…