グラタン

伊勢海老を食べ方としては届いたらすぐに刺身で食べるのが一番良く、あとは焼く蒸す茹でるのがシンプルな食べ方です。

しかし食べたくてもその日のうちに食べられないときは保存するしか方法がありません。
伊勢海老は出来れば保存せずに届いたら当日に食べて頂きたい食材です。

冷凍すれば必ずといっていい程、質は落ちます。
茹でてから冷凍したら中身がスカスカでプリプリさが無くなっているんです。

不味くても保存しなきゃだめっていう時に使える保存方法をご紹介します。

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伊勢海老

伊勢海老と言えばグリルや七輪で焼くのも通の食べ方。
私はがっつり豪快に七輪で焼きますが、ガスコンロでも焼けるやり方もありますよ!

伊勢海老を焼く前に暴れないようにするために氷水を用意して伊勢海老を入れて10分間漬けてください。

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伊勢エビ

あなたは伊勢海老は茹でる派ですか?それとも蒸す派ですか?
私は蒸す方が好きですが茹でる方も煮汁が出て他に料理として使えますし・・・。
どちらも簡単にできますので両方食べてみましょう!
蒸したり茹でたりする前に、伊勢海老は生きているので必ず活け締めにしましょう。
氷水を用意し、その中に伊勢海老をいれて10分間待っておきます。
これで蒸し器やお鍋に入れる際に暴れません。

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和室イメージ

伊勢海老を食べるのはお金持ちの特権?
日頃からこの神々しいくらいまばゆいイセエビをお目にかかることがない!
でも最近は輸入物ばかりで天然物も食べてみたい!?

そんな風に悲しむよりはいっそのこと、お正月やお祝いの日までに伊勢海老を食べる準備をして是非ともさばき方をマスターしましょう!

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お節料理

イセエビは三重県伊勢市で良く獲られていたので、伊勢海老と呼ばれるようになりました。

また殻が鎧や兜を身に着けた武者のように見えるので別名「グソクエビ」と呼ばれ、お正月などのお祝いの日には欠かせない食材になりました。
伊勢海老の食べ方はおせち料理に使われたり、お刺身や焼いたり蒸したりして食べられています。

生息地は茨城県以南~九州までの太平洋沿岸に住んでいて、水深40メートル程の岩礁帯にいることが多いです。

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